ブログ

やたら甘いものほしくなる~!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

最近 忙しいせいか甘いものがほしくてしょうがないのですう
なんでしょう??自分でも 近年にない異常??にほしい感じです
時間がないけど少しの時間にむしゃむしゃと。。。。。。
お昼ご飯食べた後が大変!!!直ぐにチョコレート個包装のもの3,4個
それは欠かさず用意していてそれ以外にまた間食でクッキー もしくはシュークリームまたはパンなどの甘い系?
仕事も忙しく 整体、新体操教室、バランス体操教室と 夕食はほぼ毎日夜9時前
カラダが必要としているのかな?お客様にはよくアドバイスしていますが
自分には都合よく考えたりします(-_-;)
だめだめ××よーく糖分の事知ろう!!!と思いました
これはある健康食品のコラムでしたが詳しく白砂糖の害について書いてありました


”キレ”る子と白砂糖の関係について。
白砂糖は、主にサトウキビから作られるのですが、その精製過程で本来のサトウキビに含まれていたビタミンやカルシウムなどのミネラルを完全に失ってしまっています。残ったものは、まさしく”一物全体食”からかけ離れた超部分食、すなわちカロリーだけあって栄養価はないエンプティーカロリーとなっています。この白砂糖は、消化分解されるためには、ビタミンB1、B2、カルシウム等を必要としますので、白砂糖を多く取れば取るだけビタミンB1、B2、カルシウムが欠乏し、これが重要になるとついには、臓器や骨から削り取ってくる他ない状況に至るのです。B1、B2、カルシウムの欠乏は精神、神経にまで悪影響を及ぼしてしまい、「キレ」につながるのです。岩手大学名誉教授、大沢博博士は、この「キレ」のメカニズムについて次のように説明しています。
「・・・なかでも甘いものの大量摂取は、キレやすい性格をつくります。甘いものは満足度が高く、血液中のブドウ糖、血糖値は急上昇して疲れもとれて気分もよくなる。しかし、急に血糖値が上がるとそれを下げるためにインスリンが分泌されるため疲労を感じ、そのためまた甘いものを食べる、という悪循環に陥る。いわゆる『低血糖症候群』です。脳細胞はブトウ糖しかエネルギーとして使えないので、低血糖は脳の機能を低下させる原因で、イライラやうつ状態を引き起こす。体は血糖を上げようとして、副腎から攻撃ホルモンといわれるアドレナリンを分泌させ、肝臓を刺激してグリコーゲンを出させる。このアドレナリンが人を攻撃的にさせ、キレやすくするのです。」
まだキレてませんけど このまま行くと攻撃的になるかもしれないから やっぱり気をつけよう!!
いや~~こわ~い『低血糖症候群!!』 少しの楽しみに抑えよう!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

コメントは利用できません。

Sun里はカラダの悩みを抱えるあなたを温かく歓迎します。
その身体の悩み、相談してみませんか?


癒し空間Sun里(さんり)
〒627-0041 京都府京丹後市峰山町菅267-4
電話 0772-62-1882 / 定休日 日・祝

月/水/木/金 AM10:00~PM6:30
火/土 AM10:00~PM3:00

予約状況を確認後、LINE@もしくは電話にてご予約ください。ご予約受付時間外OK!

LINE@ではご登録後1:1トークでお名前入れてご連絡いただければ、優先的にキャンセルをお知らせいいたします(1:1トークすることもできますが、当日の対応は出来かねますご了承ください)
ページ上部へ戻る